サンタさん来ました!
次男情報が。
「サンタさんへのお手紙と、質問が書いてあるよ!」
見に行くと、自由帳に、自分が欲しいプレゼントと、
わたしが最初の年に設定した(12/25)、サンタさんへの誕生日のお祝いの言葉、
あと、質問が二つばかり。。。
最初になんて書いていたか、もう忘れちゃったよ〜〜!
確か、好きなものを聞かれて、お寿司と答えたんだった。
今年は、好きな寿司ネタは何ですか?だって。
どうしよう!
ネギトロと、炙りサーモンて書いたらダメだよな〜。
わたしってバレちゃう。
。。。マグロとイカにしとこ。
あと、サンタさんはいくつですか?だって。
うーーん。。。
2007年だから、77才でいいや!喜寿だっ。
それらしく、ローマ字で印刷。
サンタクロースのスペルも間違えないように、っと。。。
枕元のノートの上にそっとプレゼントと手紙を置きました。
朝、ソフトを手にご満悦の三男。
「サンタクロースは絶対いる!
お母さんに手紙書いたこと言ってないのに、
手紙に質問の答えがちゃんと書いてあった。」だって。
そりゃあわかるでしょ〜〜!
枕元にページ開いて置いてあるんだから。。。
男の子って、割とそういうの信じるのかな。
三男だからかな。
友達同士で、サンタクロースなんていないよなーなんて話しながらも
心のどこかでもしかしたらいるのかもって思うのかな。
我が家では、小学生しかサンタさんは来ないことになってます。
来年で最後だけど同じように
手紙とプレゼントを置くつもりです。
0
0